2006年12月07日



アジア大会 ドーハで惜敗


 昨日、深夜にアジア大会日本ー北朝鮮戦があったので観戦。

 日本は先制点となるFKを前半開始3分に決められたあと、すぐに1点を取り返したが、その後後半にまたもやFKを決められた。

 その後、日本は左右サイドに展開しながら後半終了まで攻め続けたが、結局追加点は奪えず1−2の惜敗、2次リーグでの敗退が決まってしまった。

 日本は支配率では優位にたっていたが、至近距離のFKを2本とも決められたのは痛かった。
 それに加え、この試合はあそこで「本田がハンドをしなければ・・・」とか、「谷口のゴールが認められていれば・・・」など、悔やまれる点が多かった。

 北朝鮮にはついこの間のアジアユースでも決勝で敗れていたので、今回は最低でも引き分けで決勝トーナメントに進出してほしかったのだが、それもかなわなかった・・・。残念。。。

posted by ゆーた at 09:50 | 日記





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